古都・京都、古(いにしえ)の大和、湖都・近江などを自転車やウォーキングでめぐる・・・

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エアポート(大阪(伊丹)国際空港)のシーン☆⌒(*^∇゜)v
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関西の空の玄関口・大阪(伊丹)国際空港
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1939年、大阪第2飛行場として開港されました。
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A wonderful takeoff!!!①(・_・)☆ヾ(^^ ) 欧米か?!
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1970年に千里丘陵で開催される日本万国博覧会に併せて、ターミナルビルなどの空港諸施設を整備、国際空港として発展しました。
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夜のエアポート・・・綺麗やな~(*^-^*)
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・・・綺麗やなぁ~(*^▽^*)
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・・・
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夜のエアーポートは、昼間とは、違ったシーンを見せます・・・

伏見に匂う・・梅華の如月☆⌒(*^∇゜)v
早、2月も中旬・・今年も梅花が華やぐ季節となりました。
源氏物語花の庭「楽水苑」の「しだれ梅」の開花具合を見に行ってきました(^_-)-☆二~四分咲きと言ったところでしょうか・・・時期的に時間が取れないので、ゆっくり観梅できないかな・・・(>_<)

※参考コラム【源氏物語花の庭「楽水苑:梅と椿まつり」】
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如月のある夕暮れの日
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城南の社(やしろ)・・・城南宮
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境内
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2/16現在・・二~三分咲き(^_-)
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春の山・・・今は、しだれ梅☆⌒(*^∇゜)v
三~四分咲きでしょうか`s(・'・;)
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ズ~ム(*^-^*)
やっぱり・・ズ~ムより、間近で愛でたいな~(^_-)
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源氏物語花の庭・・・楽水苑(城南宮神苑) 春の山
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(*^-^*)
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紅梅
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白梅
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梅の匂いが漂います(*^-^*)
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(*^-^*)
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(*^-^*)
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(*^-^*)
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だし巻きが一押しの料理屋さん(^_-)-☆
もち、焼いてもらいました!☆⌒(*^∇゜)v
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乃木神社
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境内
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紅梅
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白梅
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乃木の名水・勝水☆⌒(*^∇゜)v

宇治へ・・・
京都と奈良を結ぶ交通の要衝で古来、歴史に登場した地です。水と緑豊かな美しい景観が今も残り、宇治川両岸に世界文化遺産の平等院、宇治上神社などの古社寺が佇みます。五十四帖からなる『源氏物語』の「橋姫」、「浮舟」など、最後の十帖は宇治が舞台です。宇治橋~三室戸寺にかけて、これに因んだ石碑や石仏が建てられ古蹟を訪ね歩く人も多く、『源氏物語』の世界を体感できる源氏物語ミュージアムもあり、味わい豊かな宇治茶でも知られます。

墓参りを兼ねて萬福寺~宇治上神社~大吉山(仏徳山)~朝日山~志津川をポタリング~(*^∇゜)v
※参考コラム 【山紫水明・宇治志津川、白川の里山めぐり】
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寺田屋と言えば・・・坂本龍馬
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伏見と言えば・・・酒蔵
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萬福寺
萬福寺の建造物は、中国の明朝様式を取り入れた伽藍配置です。正面 一間を吹放しとした主要伽藍を中心軸上に置き、同じ大きさの諸堂が左右対照に配されています。このように創建当初の姿そのままを今日に伝える寺院は、日本では他に例が無く、代表的禅宗伽藍建築群として主要建物23棟、回廊、額、聯などが国の重要文化財に指定されています。
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卍の匂欄があるのも黄檗ならではの特徴。
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日本最古の都七福神の一・布袋尊(弥勒菩薩)
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氏神ではないけれど・・・宇治上神社(世界文化遺産)へ(^▽^;)
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大吉山(仏徳山)展望台のあずまや
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宇治市街地など俯瞰
遠くに梅田スカイビル、六甲山の稜線が見えますo(*^▽^*)o
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五重石塔(供養塔)
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五輪石塔(供養塔)
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応神天皇の皇子・菟道稚郎子の墓
『山城国風土記』逸文に桐原日桁宮)に住まい、大鷦鷯尊と皇位を譲り合うこと3年。永らくの空位が天下の煩いになると思い悩んだ太子は互譲に決着を期すべく、自ら果てた。尊は驚き悲しんで、難波から菟道宮に至り、遺体に招魂の術を施したところ、太子は蘇生し、妹の八田皇女を献ずる旨の遺言をして、再び薨じたという・・・同墓は現在、宇治市莵道丸山の丸山古墳(前方後円墳・全長約80m)に比定され、宮内庁の管理下にあるが、この地は宇治川右岸に近接して「山上」と呼ぶに相応しくない。菟道山上(『延喜式』諸陵寮に宇治墓)に葬られたと伝えるのは当地では・・・
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朝日観音(南無観世音菩薩)
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宇治市街地など俯瞰
遠くに梅田スカイビル、六甲山の稜線が見えますo(*^▽^*)o
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朝日山~東海自然歩道で志津川へ・・・
宇治川が氾濫して川沿いの道が通れない時は、この道が志津川へ行く道だった。
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喜撰法師が行を営んだと伝える竜ヶ壷
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志津川の由来を記述している志津川村碑
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神女神社
志津川に住んでいた平家の落武者の子孫が祀っていた祠が幾つかあり、明治に入ってから、これらの祠を一つに合祀した神社を作り、祭神が女性であることから、「神女神社」と名付けた。安芸の宮島にある平家ゆかりの厳島神社と同じく市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)を祭神とする志津川地域の産土神です。元は志津川地域の西南にあったが明治6年(1873年)、当地に移したと伝え、八幡神と三輪明神を合祀しています。
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志津川
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天ヶ瀬(あまがせ)ダム
宇治橋の上流約2.5km、宇治川天ヶ瀬に水害防止と発電の二つを主目的に建造されたダムで高さ73m、長さ254mのアーチ式ダムで2000万㎥(東京ドーム7杯分) の貯水量で下流域の洪水を防ぎ新たに発電所を設け92000kwの電力を宇治市、城陽市などに送電し併せて宇治、城陽、久御山、八幡市など山城地域へ上水道(府営)の取水口も設けられています。
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紫式部と宇治橋
すぐ前に[第五十四帖・夢浮橋(ゆめのうきはし)]之古跡 もあります。

銀世界の比叡山・延暦寺を歩く・・・
霊峰・比叡山は、最高峰の大比叡(標高:848m)を中心とする山々の総称で山上~山中に天台宗総本山・延暦寺の諸堂が点在します。延暦7年(788年)、伝教大師最澄(でんきょうだいしさいちょう)が小堂を建て一乗止観院と称したのが始まりで国宝、重文なども多数所蔵し平成6年(1994年)に世界文化遺産に登録されました。

毎年、正月には必ず訪れている比叡山・延暦寺・・・
ケーブルカー、ロープウエーが運休するほどの積雪に納得しまつた(・・;)
12/31~1/3に頂ける一年の祈りを阿弥陀如来を意味する梵字(ぼんじ)に込めた牛王印(朱印)と幸先矢を、今年も無事に頂いてきました☆⌒(*^∇゜)v
吹雪かれて積雪も凄かった比叡山、延暦寺・・サイコウ~です!!!☆⌒(*^∇゜)

※参考コラム 【Pちゃんズの叡山・延暦寺詣】
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夢見ヶ丘駐車場
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比叡山ドライブウェーの延暦寺聖域
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延暦寺バスセンターに無事、到着(*^-^*)
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入山前にランチタイム~o(*^▽^*)oあはっ♪
鶴喜のそば定食(天ぷらそば&ちらし寿司) (@^▽^@)
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東塔へ・・・
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まずは、大講堂を参拝
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根本中堂(国宝)
平安初期、最澄が建立した一乗止観院。天台宗総本山の中心道場
今年も僧侶から牛王印(朱印)と幸先矢を、今年も無事に頂いてきました☆⌒(*^∇゜)v
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えぇなぁ~(⌒▽⌒)
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江戸初期に再建され大乗戒を授かる戒壇院
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阿弥陀堂(手前)と法華総持院東塔
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西塔(さいとう)へ・・・
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浄土院(伝教大師最澄御廟)への長い石段をスリップしないように・・・テチテチo(*^▽^*)o
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浄土院
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浄土院(伝教大師最澄御廟)
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弁慶が担いだと伝える荷い堂(にないどう)\(◎o◎)/!どんだけ~
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西塔の中堂(本堂)で比叡山内に現存する最古建築物の釈迦堂
正式には天法輪堂と言います。
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相輪塔(そうりんとう) へ・・・
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この辺りに西塔があったとされ経典が納められる相輪塔
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弥勒石仏(鎌倉初期作)
元亀2年(1571年)9月12日、織田信長の比叡山焼き討ちで光背を欠損したと伝える。
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洛北、愛宕山などが見えました☆⌒(*^∇゜)v
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釈迦堂へ戻ります・・・スリップ厳禁! (~ヘ~;)
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ガーデンミュージアム比叡へ・・・
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見晴らしのいい場所ですが、凄い積雪(@_@;)
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こんにちは!o(*^▽^*)oあはっ♪
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大原の里
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急坂な山道をスリップに気をつけてテチテチ・・・
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・・・
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・・・
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比叡山頂BS
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春迄閉園されているガーデンミュージアム比叡
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琵琶湖、浜大津俯瞰@四明ヶ岳山頂駐車場 えぇなぁ~ (@^▽^@)
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比良山系と琵琶湖俯瞰 えぇなぁ~ (@^▽^@)
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四明ヶ岳山頂駐車場~三角点へテチテチ・・
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比叡山三角点(一等三角点:848.28m) 今年も制覇したやんか~ ♪♪v(⌒o⌒)v♪♪
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展望台
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無事に下山!京阪出町柳バス停 ☆⌒(*^∇゜)v

鞍馬山 鞍馬寺(くらまさん くらまでら)
鞍馬は京都の正北約12kmに位置し古来、北方の城壁、加茂川の水源地として最も重要視されました。平安遷都なるや当地に毘沙門天を安置して北方の守護として弥都波能売神(みづはのめのかみ:水神)を勧請して都の川上神としました。山峡渓谷に臨むこの地は自然美に恵まれ風光明媚の地として王朝以来、幾多の文人、歌人によって世に広まった仙境です。

※参考コラム 【牛若丸ロード@鞍馬山散策】
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叡電・鞍馬駅(第1回近畿の駅百選選定駅)
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鞍馬天狗と牛若丸?(^▽^;) しかし、デカ天狗やんか~(@_@;)
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入山前にランチタイム~ ここの蕎麦は・・・☆⌒(*^∇゜)v
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仁王門
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由岐神社
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多宝塔
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翔雲台から比叡山方面の眺め・・・吹雪いているので見えません; ̄ロ ̄)!!
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金堂(本殿)
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風雪が激しくなり・・・雪宿り(・・;)
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鐘つき
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牛若丸息継ぎの水
2005年に訪ねたときと同じく、今回も水が出ていません!( ̄□||||!!
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積雪やアイスバーンの為、滑ったりしないよう 慎重にウォーキングぅ~(^-^)v
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牛若丸(義経)背比べ石
牛若丸(16歳)が平家追討を決心し鞍馬を去る時に名残を惜しんだといわれる約1.2mの背比べ石
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木の根道
岩盤が硬く地下に根が張れずに木の根が地表に露出している。
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自然が作り出した幻想的な木の根道
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雪どけで水溜まりに状態のところもあります・・・歩きにくいなぁ~(~ヘ~;)
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奥の院(魔王殿)
鞍馬寺(山)の信仰は650万年前、宇宙の大元霊である尊天の指令によって金星から派遣された魔王尊が、人類救済の使命を帯び地球の霊王として鞍馬山上に降臨した事に始まります。
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積雪とアイスバーンの山道でスリップしないよう・・・貴船へ テチテチo(*^▽^*)o
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貴船神社(本宮)
社伝によると、浪花(大阪)から黄船に乗った女神が現れ「われは玉依姫(たまよりのひめ:神武天皇母后)なり、この船の留まる所に社殿を建て、そこの神を大事にお祀りすれば国土を潤し、庶民に福運を与えん」とのお告げがあり、その船は淀川、鴨川を遡り水源の地である奥宮辺りの川の傍から水の湧き出る所に船を留め、社殿を建てたと伝えます。
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奥宮へ・・・
貴船神社の参拝は「三社詣」とも言われ「本宮」⇒「奥宮」⇒「結社:中宮」の順に詣でるのが古式正しい参拝とされます。
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積雪する奥宮
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結社(ゆいのやしろ:中宮)へ・・・
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御神木・桂の大木(結社境内)
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叡電・貴船口駅へ・・・約4kmの道のりをテチテチo(*^▽^*)o
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パノラミック電車・きらら号(デオ900系)で出町柳へ☆⌒(*^∇゜)v
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